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アニマルズ


今日は動物人外タルパさんたちに、ベースとなっているものになっていただきました。

まずトップバッターは深優。




深「あんまり出さないから、なれない…」

ライオンです。獅子。
とかなんとか言いつつ、尾が揺れていますよ。


夢「いつも道理ですよ?私。」

猫さんです。ぬこ様万歳。正確に言うと猫又ですが。
夢萌だけは基本形態で猫耳と尾が生えていますゆえ、いつもと変わりありません。


秋「俺やだ。」

冷「俺も。…まず俺、初期ベースが動物じゃない。」

白「我もやったというのにか?」



上から、鴉、自称死神の蛇の血の混ざってはいるよくわからん奴、白い狐。
ノリのいい人と良くない人の差ってやつですね。


私「白雪さんが狐耳を出していると、少し違和感がありますね。」

白「滅多に出すものではないからな。そしてこれも一種の修行でもあるのだ。」

私「修行ですか。」

白「ああ。狐だからな。化かさなければ意味がないだろう?」

私「そういうところからなんですね。」






と、ここで石組名乗る二…三名が参上。

言ってもいつもそこらへんフラフラしてるだけなのですけど。



梨「石の力借りし者ー。」

亜「誰にとて負けるわけにいかずーw」

梨「己の正義を信じ、貫く剣先は!」

深「鈍き輝き守護の石!」

亜「いざ!偽善の盾振りかざし、」

三人「我ら!」

梨「月夜の光、梨恋!」シャキーン

亜「橙色の強さ、亜蓮!」キリッ

深「白濁の憂い、深優!!」シュバッ

三人「石組っ!!!」ドカーンッ





…と、このようにあほ丸出しでやらかしておりました。
台詞の後の効果音は脳内で勝手に再生されたものをそのままお送りさせていただきました。


全員キメ顔でこちらに期待した眼差しを向けてくるのです。

ある種の信教のお誘いにしか見えませんでしたよもう。




今回の集まりではこの人数しかいなかったのですが、他の四名はダイブ界でやってもらいました。
まあ、それはまた別のお話、ということに。

ミニチュアサイズにしては愛でていました。
ぼんやりとしか見えないんですけどね!



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